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Twitter / @チミヲ (via kalapattar)
2011-04-30 (via gkojax-text)
2011-08-04
(via mmtki)
(via tataraseitetsu)68 :可愛い奥様 [sage] :2012/05/18(金) 15:28:27.69 ID:KialeN5Gi [iPhone]
465 名前:おさかなくわえた名無しさん [sage] :2012/05/18(金) 14:50:03.43 ID:/6tlk4RV
妹が突然「手品をやります!」と
「♪ちゃららららら~」とオリーブの首飾りを歌いながら
猫様をダンボール箱に入れた。
そして箱を持ち上げると(底は抜いてあった)猫様が二匹になっていた。
「はーい、このとおり猫が分裂しましたー」
…それからうちの猫様はずっと分裂したまま。
69 :可愛い奥様 [sage] :2012/05/18(金) 15:51:45.14 ID:eh8TibJP0 (1/2) [PC]
»68
そういうやり方・・・
メモφ(..)
71 :可愛い奥様 [sage] :2012/05/18(金) 16:08:33.71 ID:AUQSC9dw0 [PC]
»68
かわいいな妹w
73 :可愛い奥様 [sage] :2012/05/18(金) 16:39:42.29 ID:WbGxMgCn0 (1/2) [PC]
»68
これは斬新でいいな
- 思わず吹いたレス集合 その159 (via myk0119)
日本はモノを判断する事に対するコンプレックスがある、、、のではなく、「教養」をインストールする作業に対して手抜き工事を行っている。故に、パッケージされた広告代理店の持ってくる「価値、意味」に依存する。その方が楽なので。
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Twitter / takashipom (via mcsgsym)
20代、30代がここで楽をすると、40代で思いっきり苦労する。ヘタしたら死ぬ。
(via mxcxrxjapan)
(Source: bgnori)
大阪市生野区新今里で男女2人が刺され、重傷を負った通り魔事件で、殺人未遂容疑で逮捕された無職の男(31)が、通行人の女性に「日本人か」と尋ねたうえで、包丁で襲いかかっていたことが22日、捜査関係者への取材で分かった。男は襲撃した2人以外にも、複数の通行人に同じ質問をして標的を物色していたことも判明。日本人と分かると刺そうとするそぶりを見せたという。
大阪府警によると、男は韓国籍。約3年前から精神疾患を患い、入退院を繰り返していた。府警は同日、生野署に捜査本部を設置。男は「生粋の日本人なら何人も殺そうと思った」と供述しているが、言動に意味不明な部分もあることから刑事責任を問えるかどうか慎重に判断する。
男は同日午前5時20分ごろ、自宅マンション1階で朝刊を配っていた新聞配達員、川口修一さん(61)を刺し、逃げ出した川口さんを追って屋外へ。その後、約150メートル離れた商店街の路上で、清掃員の越智美智子さん(63)に「生粋の日本人か」と質問。越智さんが「そうです」と答えると、いきなり襲いかかった。
男はその間にすれ違った住民らに「日本人か」と確認。近くの男性(59)が「そうやで」と返答すると、白いポリ袋の中から包丁を取り出した。男性はオートロックの自宅マンション内に逃げ込み、けがはなかった。
男は別の高齢男性にも同じ質問をしたが、男性に否定されると、「日本人だったら誰でもやったるんや」と叫び、新たな標的探しに移ったという。マンションに逃げ込んだ男性は「男は正気ではなかった」と振り返った。
- 【生野通り魔】襲撃前「日本人か」確認、別の通行人も標的に - MSN産経west (via yukiminagawa)
靖国問題が国益に影響する外交問題だというのなら、「靖国参拝閣僚ゼロ」という民主党政権の“実験”を無視することがあってはならないはずだ。
リベラルメディアによる靖国参拝批判は、日中・日韓関係におけるトゲとなってきたのが靖国問題であり、靖国問題がなくなれば、他の外交課題が前進するというものだった。靖国参拝は国益に反する、というのが、保守派を取り込むためのロジックだったのである。
しかし、民主党政権で行われた“実験”の結果を見れば明らかなように、靖国問題は外交問題ですらない、ただのイチャモンだった。以前も書いたように、「靖国参拝閣僚ゼロ」を実行した民主党政権で尖閣事件が起こり、日中関係は過去最悪となった。
この時、朝日新聞は社説(2010年9月9日付「尖閣 争いの海にせぬ知恵を」)の中で、靖国問題について一切言及していない。その6年前には、「参拝の収支勘定は全く合わない」と社説(2004年1月4日付「独りよがりに国益なし 靖国参拝」)で偉そうに国益を論じていたのに、である。
靖国神社を参拝しようがしまいが、日中・日韓関係における外交課題は前進しなかった。むしろ、靖国問題譲歩で中国・韓国からの要求がエスカレートし、日中・日韓関係は悪化した。靖国問題とは、歴史認識問題などというセンチメンタルな話ではなく、日本人の心の問題、日本国内の価値観問題に対して、外国の介入を許すかどうかという深刻な問題となっているのだ。内政干渉を許せば、外交においても日本は不利となる。
リベラルメディアは、靖国参拝は国益に反すると主張しながら、靖国参拝ゼロで国益を損なう事態が起きても、そこは見なかったことにする。結局、リベラルメディアにとっての靖国問題とは、中国や韓国というガイアツを利用して、自分たちのイデオロギーを主張したいだけなのだろう。
日本国内で論争すればいいテーマに対して、わざわざ外国からの反発を期待・利用し、イデオロギー問題を国益問題にすり替えてまで論争に勝利しようとする。どう考えても、国益を損ねているのはリベラルメディアの側である。
そうしたリベラルメディアにとって、民主党政権という過去は邪魔になっているようだ。歴史認識問題という“古い文法”で自民党政権を叩きたければ、「靖国参拝閣僚ゼロ」とそれに伴う国益毀損という過去を抹消しなければならない。だからこそ、リベラルメディアは意図的に民主党政権に触れないようにしている。
- 民主党政権をなかったことにする人たち (via itokonnyaku)
優しい人は損をする けれど、それを損と思わないから優しいんだ
- つらい時に思い出す格言・名言を共有するスレ (via mnky) (via erewwa) (via suzukichiyo) (via ak47) (via gkojay) (via usaginobike) (via yellowblog) (via y1s) (via chord00) (via charzred) (via yawarakaatama)
高校の現国の教師が「よい文章はすんなり理解できるが、それだと全員100点とれるのであまり筋のよくない難解な文章がテストに使われる」と言っていたのを思い出した。ついでに、天声人語はよくテストに使われるということも思い出した。
http://foxtrot3.doorblog.jp/archives/26831288.html …#国語苦手
- Twitter / tk_riple: 高校の現国の教師が「よい文章はすんなり理解できるが、それだと … (via atasinti)
特に、どうでもいいような凡ミスをした社員に「やる気ないんでしょ?」と決めつけるのが効果的!「やる気あるの?」ではなく「ないんでしょ」とマイナスの質問をすることで、部下の脳にはあなたは最初から「やる気がない」と評価を下している、ということが理解できます。
- 部下をダメにする3つのテクニック (via hepton-rk)
安倍首相インタビューを不正確引用した米紙の東京特派員―外国法事務弁護士・米NY州弁護士が告発
私はこの数年間、アメリカでもっとも信頼性の高い新聞だとされているニューヨーク・タイムズ、ワシントン・ポストの日本関連報道における知識の欠如とある種のバイアスに気づき、それらの日本発記事を読む度にいらいらするようになってきた。
安倍首相インタビュー記事の執筆者で、ワシントン・ポスト東アジア特派員は、2010年に日本に来て以来、今回の不正確な引用と同じようにネタを歪ませるパターンを繰り返している。問題をよく理解しないまま、限られた中から素材を都合よく選択するのは、彼の癖であるように見える。
他の記事を読めばすぐわかるように、安倍政権は右翼である、と言いたいようだ。
彼の記事によると、選挙期間中の安倍は「一連の極右的な約束」(”a string of far-right campaign pledges”)を掲げ、安倍は今後「右翼的な道楽」(“controversial rightwing hobbyhorses”)を押し付ける可能性が「問題」であるという。
また、安倍が、第二次大戦の行為に対する戦後日本政府の謝罪を修正する可能性について、「気がかりだ」という。
このような記事は「ニュース」とは言いにくい。新しく、いま現在動いている出来事について取材した情報は提供されていないからだ。むしろ、陳腐で古い「ニュース」がリサイクルされ、記者の個人的な固定観念(「安倍は右翼だ」)を支えるために都合よくちりばめられている。
「ニュース」という位置づけで記者の主観的なオピニオンを暗に掲げることはもちろん問題だ。
誰もが「ニュース」を報道できる時代になれば、品質保証のコストに見合う収益性が成り立たなくなる。
例えば、私は、幼いときからニューヨーク・タイムズをほぼ毎日読んでいた。しかし、一年ほど前に無料だったニューヨーク・タイムズのインターネット版が有料化された際に、私は、一部の無料コンテンツのほかは、ニューヨーク・タイムズを読まなくなった。
外国法事務弁護士・米NY州弁護士
スティーブン・ギブンズ(Stephen Givens)
詳細 2013年05月08日(約6600字)
http://representative.hateblo.jp/entry/2013/05/08/安倍首相インタビューを不正確引用した米紙の東
http://blog.livedoor.jp/gotagotashita/archives/50383683.html
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(via hizayamasan)